というDVDを観ました。
先日読んだ 「治療島」 と似ていて驚きました。
シークレット・ウインドウの原作はスティーヴン・キングです。
映画熱に火がついた息子が 続けて
「アップル・シード」 を借りてきました。
母はアップルパイを焼く合い間にちらちら観ました。
マトリックスみたいだなあと言ったら、
マトリックスがこっちを真似したんだよと息子が
言いました。
映画熱に火がついた娘が 続けて
「ダイハード 4」 を借りてきました。
母はそれ、映画館で観たもーんと自慢しながらも、
さいしょだけさいしょだけと言いながらも、
全部観てしまいました。
本も読みました。
一年くらい前に男子にもらった
「毒蟲 VS 溝鼠」 新堂冬樹著 を読みました。
こんな恐ろしい本が無造作に一年間くらい
家の中に放置してあったのかと驚きました。
帯をみれば
「2006年 “有害図書No.1”」と書いてあるではありませんか。
息子や娘が読んでしまったかどうか
怖くて聞けませんでした。
この2日間、宿題や勉強はどうなったの?とも
恐ろしくて聞けませんでした。
最初にDVDを借りてきて
火をつけたのはこの母だったからです。
3本目の映画のときには
アップルパイと紅茶つきです。
いま冬休みとかだっけ? と聞くと
ふたりとも 元気よく 「うん!!」と答えました。
明るくてよいこたちです。


ワタシんところにコメント頂いていたのに全く気付かず、不義理をしてしまい申し訳ありません。
時々こちらものぞかせてもらっていたんですが、その度2007年11月12日のままで寂しい思いをしておりました。
まあ、ワタシの方はこのままの調子でしばらくは行けそうです。またtsukikoさんの書評が読めることがあれば嬉しいです。
んでは、再開(再会)を祈念して